獣医師紹介 – 千葉seaside動物医療センター|習志野市津田沼の動物病院(千葉シーサイド)
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獣医師紹介

doctor

専門科目

medical subjects

  • 高橋 佑輔
    Yusuke Takahashi
    専門 循環器・呼吸器科
    経歴

    日本大学 獣医外科学研究室 卒業

    埼玉県にて心臓外科研修中

    所属

    獣医循環器学会 犬猫呼吸器研究会

    出身校 日本大学
    循環器や呼吸器、一般診療を担当しています。循環器や呼吸器の問題の多くは生命に直結します。咳や失神、呼吸異常など症状が発生した際に重篤になってしまっていることが少なくありません。その為早期発見治療がとても大切になります。またその他の疾患と複合していいることも多々ありますので一般外科・内科も行い、総合的に治療を行えるよう日々精進してまいります。咳や呼吸状態により寝れないわんちゃん、ねこちゃんや飼い主様の生活が少しでも楽になるような診察を心がけてまいりますので些細なことでもご相談ください。
  • 河畠 杏
    Anzu Kawabata
    専門 画像診断科(CT)
    経歴

    Queensland大学 短期研修

    日本獣医生命科学大学獣医放射線学研究室卒業

    東京大学動物医療センター内科系診療科研修終了

    チャネルベット通信教育サービスCTゼミナール第2期終了

    東京大学動物医療センター画像診断科研修中

    所属

    日本獣医画像診断学会

    出身校 日本獣医生命科学大学
    最適な治療には、まず適切な検査と診断が必要です。画像検査は血液検査や外見ではわからない体内の異常を見つけ出し、診断の一助や病気の早期発見に繋がる重要な検査です。レントゲン検査や超音波検査だけではなく、獣医療でもCT検査が行われるようになり、多くの病気が発見可能となりました。検査する人の技量や知識量によって、診断が左右されるため、現在大学病院でより専門的な画像診断を勉強中です。 病気の早期発見をし、その子とご家族が幸せに暮らせるよう、寄り添った治療をご提案いたします。わかりやすく説明できるよう心がけていますので、些細なことでも、遠慮なくご相談ください。
  • 大隅 尊史
    Takafumi Osumi
    専門 耳鼻科・皮膚科
    経歴

    日本大学生物資源科学部獣医学科卒業
    東京大学付属動物医療センター 内科系研修医
    ピジョン動物愛護病院 勤務医
    東京農工大学附属動物病院皮膚科 単科研修医兼任
    アジア獣医皮膚科専門医協会レジデント課程
    出張型耳科・皮膚科専門診療サービス 動物皮膚科コンサルタント 開設
    東京農工大学附属動物病院皮膚科 シニアレジデント
    岐阜大学連合獣医学研究科博士課程入学
    株式会社VDT耳科アドバイザー

    所属

    日本獣医皮膚科学会
    アジア獣医皮膚科学会
    獣医アトピー・アレルギー・免疫学会
    日本獣医がん学会
    日本獣医麻酔外科学会
    日本医真菌学会

    出身校 日本大学
    2014年から皮膚科・耳科専門の道に進み、多くの経験をして参りました。どんな動物に対しても、より良い治療を提供できるように努力しております。
また、より多くの動物を助けるため、オンラインを含め全国で提携病院の皮膚科を支えております。特に耳科は専門分野であり、日本では数少ない耳の内視鏡を用いた低侵襲の治療を提供しております。何でもご気軽にご相談下さい!!
  • 鈴木 圭
    Kei Suzuki
    専門 歯科
    経歴

    ワシントン州立大学 短期研修

    日本大学卒業

    VSJ歯科Basicコース受講

    日本小動物歯科研究会レベル1講義・実習受講

    津田塾MTA根幹治療実習受講

    東京都内歯科専門病院で研修中

    所属

    日本小動物歯科研究会 獣医歯科医療研究室

    出身校 日本大学
    『3歳以上の犬の8割は歯周病』という話は飼い主の皆さんでご存知の方も多いと思いますが、実は1歳以下でも多くの犬が歯肉炎に罹患していると言われています。 『1年に1回のスケーリングで犬の死亡リスクが20%近く低下する』という論文が示すように口腔内の衛生環境を保つことはヒトと同じく動物にとっても非常に大事なことです。綺麗な状態を維持することで心臓・腎臓・肝臓の病気にかかるリスクを軽減し、さらに定期的に歯科の検診を受けて頂くことで口腔癌の早期発見にも繋がります。 当院では重度の歯周病・破折などの場合も抜歯以外の方法を内科・外科ともに可能な限り提案させていただいた上で、飼い主様と一緒に治療プランを決定していきます。歯科をメインに診察を行っていますが一般診療も同じく力を入れているので、歯と一緒にワンちゃん・ネコちゃんの身体のことをぜひご相談ください。
  • 石塚 友人
    Tomohito Ishizuka
    専門 麻酔科
    経歴

    日本大学生物資源科学部獣医学科
    酪農学園大学大学院獣医学研究科博士課程
    ネオベッツVRセンター
    北海道大学附属動物医療センター特任助教
    VES合同会社代表
    日本獣医麻酔外科学会麻酔疼痛管理部会

    所属

    日本獣医麻酔外科学会
    日本獣医腎泌尿器学会
    日本麻酔科学会
    日本集中治療医学会
    体液代謝管理研究会

    出身校 日本大学
    麻酔専門家としてみなさんの大切な動物を手術の痛みやストレスから守ります。 麻酔は怖い、危険という言葉が世の中には溢れていますが、麻酔なしには動物を守れないことが多いのです。正しく麻酔と向き合うことで、正しい治療に結びつくことができますので、麻酔に少しでも不安がある飼い主様はぜひお問合せください。
  • 大﨑 統雄
    Norio Osaki
    専門 神経科
    経歴

    横浜市内の動物病院勤務

    麻布大学附属大学病院神経科専科研修医

    General Practitioner Certificate Program in Small Animal Surgery (English only)修了

    Guelfh大学 神経科研修

    どうぶつの総合病院神経科外部研修生

    ACVIM Brain Camp 2022(Imaging, Neuroscience1&2)修了

    Purdue大学 神経科研修

    所属

    獣医神経学会、European Society of Veterinary Neurology(ESVN)、日本獣医麻酔外科学会、日本獣医がん学会

    出身校 麻布大学
    主に神経疾患を担当させていただいています。神経病と聞くとてんかん発作、行動異常、歩行異常、意識障害など単語だけ見るとびっくりするようなものばかりですが、原因や治療法がわかってきているものも多くなっており、明確な治療方針をご提案することを心がけております。そのためには英語の教科書、論文、文献を参照にしなければならないことから情報のアップデートには目を光らせております。神経病だと思ったら違う疾患だったりその逆だったりすることも少なくないため鑑別診断や除外診断にはかなり力を入れております。MRIを撮れば必ず解決するわけでは決してありませんので、最初の診察(トリアージ)がかなり重要です。よって専門診療を提供する上では総合診療が大事だということを痛感しております。幸い当院には各分野に特化している獣医師や充実した設備があるため高い水準の獣医療を千葉で提供できると考えております。ゆくゆくは同じく神経を専門とする獣医師/看護師と共に脳外科や電気生理学的検査まで対応できる神経科を目指したいです。
  • 大野 耕平
    Kohei Ono
    専門 整形外科
    経歴

    日本大学整形外科研修医

    所属

    獣医麻酔外科学会

    出身校 日本獣医生命科学大学
    整形外科を担当しております。この最先端の医療設備の千葉seaside動物医療センターで好きなことに注力できることに喜びを感じています。また日進月歩の獣医療分野で日々学び続けていかなければならないと気を引き締め直しております。我々の施設では私を含め全ての獣医師がご指名頂いた飼主様の一般診療をさせて頂いております。ジェネラリストとしても高い意識と知識を持って日々の診療に取り組む義務を自覚しております。その上で高度な整形外科疾患に関しては皆様の大切なご家族を担当医とともに診察させて頂く機会があるかもしれません。整形外科は優秀な整形外科看護師と獣医師で情報共有しながら診察から手術、退院後の指導までチームとして取り組んでいます。整形外科勉強会やドライラボ(実習)を繰り返しチームの習熟度を高める努力をしております。今後もご安心してご家族を預けて頂けるよう精進いたします。
  • 日下部 浩之
    Hiroyuki Kusakabe
    専門 眼科腫瘍科
    経歴

    Purdue大学 短期研修

    東京大学動物医療センター内科系診療科研修終了

    東京都内の動物眼科専門病院 勤務医

    ACVO(アメリカ獣医眼科学専門医会)主催Basic Science Course修了

    チャネルベット通信教育サービスCTゼミナール第1期終了

    所属

    比較眼科学会、日本獣医がん学会(腫瘍認定医Ⅱ種)、京葉地域獣医師会、千葉県獣医師会

    出身校 北里大学
    総合診療を得意としていますが、眼科、腫瘍科のセカンドオピニオンを主に担当しています。犬猫の眼科疾患は緊急性が高くすぐに適切な治療をしないと失明に至ることも少なくありません。また眼症状から、高血圧や糖尿病などの慢性疾患、免疫疾患、腫瘍性疾患などの全身疾患が見つかることもあり獣医眼科学の必要性を感じ学生時代から眼科を学ぶようになりました。皆さんの大切なご家族の健康を守れるよう最新設備と高い技術力で最善の治療をお約束します。また、ペットの高齢化に伴い腫瘍性疾患を多く経験するようになりました。癌と戦うにはたくさんの知識や熟練した技術が必要です。近年腫瘍分野においては診断・治療にあたり選択肢が増えています。選択肢を多く持ち常に最善の治療ができるように、そしてペットの命とご家族の心を救えるよう日々努力いたします。
  • 眞嶋 理紗
    Lisa Majima
    専門 腫瘍科腎臓・泌尿器科
    経歴

    千葉市内の動物病院勤務

    Australia Sydney大学 定期セミナー受講

    Australia Sydney ペット関連施設勤務

    船橋市内の動物病院勤務

    所属

    日本獣医がん学会、日本獣医腎泌尿器学会、日本獣医輸血研究会

    出身校 日本獣医生命科学大学
    一般診療に加え、腫瘍科、腎臓 泌尿器科を担当しています。現在、犬や猫の寿命が延び、人間同様に腫瘍や腎臓病になってしまうことが多くなっています。いつも近くで見守っているご家族が少しでも安心できるよう、また楽しい時間を長く過ごせるようにお手伝いができたらと思います。腫瘍の治療も多岐にわたり、さらに犬猫に使用する抗癌剤の種類も非常に多くなりました。様々な提案ができるよう、その中でベストな方法をご家族と一緒に探っていきたいと思います。また日常生活に直結するようなオシッコのお悩みもご相談ください。
  • 鈴木 優生
    Yuki Suzuki
    専門 消化器科
    経歴

    麻布大学卒業

    都内消化器専門病院で研修中

    所属
    出身校 麻布大学
    消化器疾患は軽度なものから時に致命的になる重度なもの、完治できるものから生涯付き合っていくものまで多岐にわたります。また、同じ病気でも治療方法の選択肢がその子ごとに異なることも少なくありません。 たとえ完治が難しくとも、大切なわんちゃんねこちゃんと幸せに暮らせるように、ご家族樣に寄り添いながら診察・治療にあたらせて頂きます。 そのために基本に忠実に、その上で日々進歩する獣医療を取り入れながら、それぞれのご家族様に合った最善最適な方法を決定する一助となれれば幸いです。
  • 丸山 友里加
    Yurika Maruyama
    専門 眼科
    経歴

    Findlay大学 短期研修
    酪農学園大学眼科診療科ゼミ卒業
    名古屋市内動物病院 勤務医
    横浜市内眼科専門病院 研修医

    所属

    比較眼科学会

    出身校 酪農学園大学
    総合診療、眼科を担当しています。ものを言うことができないワンちゃんやネコちゃんの感情を私たちは顔を見ることで知ろうとすることも多いと思います。そんな中で眼の不調というのは飼い主様に気づかれることの多い部分だと感じています。命に直接関わることは他の部分の疾患にくらべれば決して多くはないですが、眼の不快感を改善することはQOLに大きく関わり、皆様のご心配を和らげるものと考えます。その一助となれるように、白内障をはじめとした多くの眼科外科も対応していけるように精進いたします。 さらに眼科疾患は眼にとどまることなく、その他の内臓疾患や神経疾患、皮膚疾患なども大きく関与することがありますので、他の科とも連携をとりながら総合診療もより深くまで学んでいくようになりました。 その中でも現在は特に神経、耳について勉強中です。 その子のための診察はもちろんですが、ご家族である皆様の心も守れるように診察することを心がけていますので、どんな些細なことでもご相談いただければと思います。
  • 朝倉 倫
    Tomo Asakura
    専門
    経歴

    麻布大学放射線学研究室卒業

    所属
    出身校 麻布大学
    飼い主様とその大切なご家族であるわんちゃん、ねこちゃんの幸せな生活のために最適な選択肢をご提案できるよう日々勉強中です。病気のことに限らず日常生活でのお困りごとやしつけの相談など、些細なことでもお気軽にご相談していただければと思っております。一般診療を中心に、皮膚、整形、行動診療などに力を入れています。特に皮膚疾患は最も罹患率が高い疾患とも言われ、アレルギー性疾患等長期でのコントロールが必要になってくる疾患も多く見られます。飼い主様にとってもわんちゃんねこちゃんにとっても少ない負担で長く通院していただけるよう皮膚科の大隅先生とも連携を取りながら、それぞれのご家庭に合った治療法をご提案できればと思っております。
  • 日下部 浩之
    Hiroyuki Kusakabe
    専門 眼科腫瘍科
    経歴

    Purdue大学 短期研修

    東京大学動物医療センター内科系診療科研修終了

    東京都内の動物眼科専門病院 勤務医

    ACVO(アメリカ獣医眼科学専門医会)主催Basic Science Course修了

    チャネルベット通信教育サービスCTゼミナール第1期終了

    所属

    比較眼科学会、日本獣医がん学会(腫瘍認定医Ⅱ種)、京葉地域獣医師会、千葉県獣医師会

    出身校 北里大学
    総合診療を得意としていますが、眼科、腫瘍科のセカンドオピニオンを主に担当しています。犬猫の眼科疾患は緊急性が高くすぐに適切な治療をしないと失明に至ることも少なくありません。また眼症状から、高血圧や糖尿病などの慢性疾患、免疫疾患、腫瘍性疾患などの全身疾患が見つかることもあり獣医眼科学の必要性を感じ学生時代から眼科を学ぶようになりました。皆さんの大切なご家族の健康を守れるよう最新設備と高い技術力で最善の治療をお約束します。また、ペットの高齢化に伴い腫瘍性疾患を多く経験するようになりました。癌と戦うにはたくさんの知識や熟練した技術が必要です。近年腫瘍分野においては診断・治療にあたり選択肢が増えています。選択肢を多く持ち常に最善の治療ができるように、そしてペットの命とご家族の心を救えるよう日々努力いたします。
  • 丸山 友里加
    Yurika Maruyama
    専門 眼科
    経歴

    Findlay大学 短期研修
    酪農学園大学眼科診療科ゼミ卒業
    名古屋市内動物病院 勤務医
    横浜市内眼科専門病院 研修医

    所属

    比較眼科学会

    出身校 酪農学園大学
    総合診療、眼科を担当しています。ものを言うことができないワンちゃんやネコちゃんの感情を私たちは顔を見ることで知ろうとすることも多いと思います。そんな中で眼の不調というのは飼い主様に気づかれることの多い部分だと感じています。命に直接関わることは他の部分の疾患にくらべれば決して多くはないですが、眼の不快感を改善することはQOLに大きく関わり、皆様のご心配を和らげるものと考えます。その一助となれるように、白内障をはじめとした多くの眼科外科も対応していけるように精進いたします。 さらに眼科疾患は眼にとどまることなく、その他の内臓疾患や神経疾患、皮膚疾患なども大きく関与することがありますので、他の科とも連携をとりながら総合診療もより深くまで学んでいくようになりました。 その中でも現在は特に神経、耳について勉強中です。 その子のための診察はもちろんですが、ご家族である皆様の心も守れるように診察することを心がけていますので、どんな些細なことでもご相談いただければと思います。
  • 大野 耕平
    Kohei Ono
    専門 整形外科
    経歴

    日本大学整形外科研修医

    所属

    獣医麻酔外科学会

    出身校 日本獣医生命科学大学
    整形外科を担当しております。この最先端の医療設備の千葉seaside動物医療センターで好きなことに注力できることに喜びを感じています。また日進月歩の獣医療分野で日々学び続けていかなければならないと気を引き締め直しております。我々の施設では私を含め全ての獣医師がご指名頂いた飼主様の一般診療をさせて頂いております。ジェネラリストとしても高い意識と知識を持って日々の診療に取り組む義務を自覚しております。その上で高度な整形外科疾患に関しては皆様の大切なご家族を担当医とともに診察させて頂く機会があるかもしれません。整形外科は優秀な整形外科看護師と獣医師で情報共有しながら診察から手術、退院後の指導までチームとして取り組んでいます。整形外科勉強会やドライラボ(実習)を繰り返しチームの習熟度を高める努力をしております。今後もご安心してご家族を預けて頂けるよう精進いたします。
  • 大﨑 統雄
    Norio Osaki
    専門 神経科
    経歴

    横浜市内の動物病院勤務

    麻布大学附属大学病院神経科専科研修医

    General Practitioner Certificate Program in Small Animal Surgery (English only)修了

    Guelfh大学 神経科研修

    どうぶつの総合病院神経科外部研修生

    ACVIM Brain Camp 2022(Imaging, Neuroscience1&2)修了

    Purdue大学 神経科研修

    所属

    獣医神経学会、European Society of Veterinary Neurology(ESVN)、日本獣医麻酔外科学会、日本獣医がん学会

    出身校 麻布大学
    主に神経疾患を担当させていただいています。神経病と聞くとてんかん発作、行動異常、歩行異常、意識障害など単語だけ見るとびっくりするようなものばかりですが、原因や治療法がわかってきているものも多くなっており、明確な治療方針をご提案することを心がけております。そのためには英語の教科書、論文、文献を参照にしなければならないことから情報のアップデートには目を光らせております。神経病だと思ったら違う疾患だったりその逆だったりすることも少なくないため鑑別診断や除外診断にはかなり力を入れております。MRIを撮れば必ず解決するわけでは決してありませんので、最初の診察(トリアージ)がかなり重要です。よって専門診療を提供する上では総合診療が大事だということを痛感しております。幸い当院には各分野に特化している獣医師や充実した設備があるため高い水準の獣医療を千葉で提供できると考えております。ゆくゆくは同じく神経を専門とする獣医師/看護師と共に脳外科や電気生理学的検査まで対応できる神経科を目指したいです。
  • 日下部 浩之
    Hiroyuki Kusakabe
    専門 眼科腫瘍科
    経歴

    Purdue大学 短期研修

    東京大学動物医療センター内科系診療科研修終了

    東京都内の動物眼科専門病院 勤務医

    ACVO(アメリカ獣医眼科学専門医会)主催Basic Science Course修了

    チャネルベット通信教育サービスCTゼミナール第1期終了

    所属

    比較眼科学会、日本獣医がん学会(腫瘍認定医Ⅱ種)、京葉地域獣医師会、千葉県獣医師会

    出身校 北里大学
    総合診療を得意としていますが、眼科、腫瘍科のセカンドオピニオンを主に担当しています。犬猫の眼科疾患は緊急性が高くすぐに適切な治療をしないと失明に至ることも少なくありません。また眼症状から、高血圧や糖尿病などの慢性疾患、免疫疾患、腫瘍性疾患などの全身疾患が見つかることもあり獣医眼科学の必要性を感じ学生時代から眼科を学ぶようになりました。皆さんの大切なご家族の健康を守れるよう最新設備と高い技術力で最善の治療をお約束します。また、ペットの高齢化に伴い腫瘍性疾患を多く経験するようになりました。癌と戦うにはたくさんの知識や熟練した技術が必要です。近年腫瘍分野においては診断・治療にあたり選択肢が増えています。選択肢を多く持ち常に最善の治療ができるように、そしてペットの命とご家族の心を救えるよう日々努力いたします。
  • 眞嶋 理紗
    Lisa Majima
    専門 腫瘍科腎臓・泌尿器科
    経歴

    千葉市内の動物病院勤務

    Australia Sydney大学 定期セミナー受講

    Australia Sydney ペット関連施設勤務

    船橋市内の動物病院勤務

    所属

    日本獣医がん学会、日本獣医腎泌尿器学会、日本獣医輸血研究会

    出身校 日本獣医生命科学大学
    一般診療に加え、腫瘍科、腎臓 泌尿器科を担当しています。現在、犬や猫の寿命が延び、人間同様に腫瘍や腎臓病になってしまうことが多くなっています。いつも近くで見守っているご家族が少しでも安心できるよう、また楽しい時間を長く過ごせるようにお手伝いができたらと思います。腫瘍の治療も多岐にわたり、さらに犬猫に使用する抗癌剤の種類も非常に多くなりました。様々な提案ができるよう、その中でベストな方法をご家族と一緒に探っていきたいと思います。また日常生活に直結するようなオシッコのお悩みもご相談ください。
  • 鈴木 優生
    Yuki Suzuki
    専門 消化器科
    経歴

    麻布大学卒業

    都内消化器専門病院で研修中

    所属
    出身校 麻布大学
    消化器疾患は軽度なものから時に致命的になる重度なもの、完治できるものから生涯付き合っていくものまで多岐にわたります。また、同じ病気でも治療方法の選択肢がその子ごとに異なることも少なくありません。 たとえ完治が難しくとも、大切なわんちゃんねこちゃんと幸せに暮らせるように、ご家族樣に寄り添いながら診察・治療にあたらせて頂きます。 そのために基本に忠実に、その上で日々進歩する獣医療を取り入れながら、それぞれのご家族様に合った最善最適な方法を決定する一助となれれば幸いです。
  • 高橋 佑輔
    Yusuke Takahashi
    専門 循環器・呼吸器科
    経歴

    日本大学 獣医外科学研究室 卒業

    埼玉県にて心臓外科研修中

    所属

    獣医循環器学会 犬猫呼吸器研究会

    出身校 日本大学
    循環器や呼吸器、一般診療を担当しています。循環器や呼吸器の問題の多くは生命に直結します。咳や失神、呼吸異常など症状が発生した際に重篤になってしまっていることが少なくありません。その為早期発見治療がとても大切になります。またその他の疾患と複合していいることも多々ありますので一般外科・内科も行い、総合的に治療を行えるよう日々精進してまいります。咳や呼吸状態により寝れないわんちゃん、ねこちゃんや飼い主様の生活が少しでも楽になるような診察を心がけてまいりますので些細なことでもご相談ください。
  • 眞嶋 理紗
    Lisa Majima
    専門 腫瘍科腎臓・泌尿器科
    経歴

    千葉市内の動物病院勤務

    Australia Sydney大学 定期セミナー受講

    Australia Sydney ペット関連施設勤務

    船橋市内の動物病院勤務

    所属

    日本獣医がん学会、日本獣医腎泌尿器学会、日本獣医輸血研究会

    出身校 日本獣医生命科学大学
    一般診療に加え、腫瘍科、腎臓 泌尿器科を担当しています。現在、犬や猫の寿命が延び、人間同様に腫瘍や腎臓病になってしまうことが多くなっています。いつも近くで見守っているご家族が少しでも安心できるよう、また楽しい時間を長く過ごせるようにお手伝いができたらと思います。腫瘍の治療も多岐にわたり、さらに犬猫に使用する抗癌剤の種類も非常に多くなりました。様々な提案ができるよう、その中でベストな方法をご家族と一緒に探っていきたいと思います。また日常生活に直結するようなオシッコのお悩みもご相談ください。
  • 大隅 尊史
    Takafumi Osumi
    専門 耳鼻科・皮膚科
    経歴

    日本大学生物資源科学部獣医学科卒業
    東京大学付属動物医療センター 内科系研修医
    ピジョン動物愛護病院 勤務医
    東京農工大学附属動物病院皮膚科 単科研修医兼任
    アジア獣医皮膚科専門医協会レジデント課程
    出張型耳科・皮膚科専門診療サービス 動物皮膚科コンサルタント 開設
    東京農工大学附属動物病院皮膚科 シニアレジデント
    岐阜大学連合獣医学研究科博士課程入学
    株式会社VDT耳科アドバイザー

    所属

    日本獣医皮膚科学会
    アジア獣医皮膚科学会
    獣医アトピー・アレルギー・免疫学会
    日本獣医がん学会
    日本獣医麻酔外科学会
    日本医真菌学会

    出身校 日本大学
    2014年から皮膚科・耳科専門の道に進み、多くの経験をして参りました。どんな動物に対しても、より良い治療を提供できるように努力しております。
また、より多くの動物を助けるため、オンラインを含め全国で提携病院の皮膚科を支えております。特に耳科は専門分野であり、日本では数少ない耳の内視鏡を用いた低侵襲の治療を提供しております。何でもご気軽にご相談下さい!!
  • 鈴木 圭
    Kei Suzuki
    専門 歯科
    経歴

    ワシントン州立大学 短期研修

    日本大学卒業

    VSJ歯科Basicコース受講

    日本小動物歯科研究会レベル1講義・実習受講

    津田塾MTA根幹治療実習受講

    東京都内歯科専門病院で研修中

    所属

    日本小動物歯科研究会 獣医歯科医療研究室

    出身校 日本大学
    『3歳以上の犬の8割は歯周病』という話は飼い主の皆さんでご存知の方も多いと思いますが、実は1歳以下でも多くの犬が歯肉炎に罹患していると言われています。 『1年に1回のスケーリングで犬の死亡リスクが20%近く低下する』という論文が示すように口腔内の衛生環境を保つことはヒトと同じく動物にとっても非常に大事なことです。綺麗な状態を維持することで心臓・腎臓・肝臓の病気にかかるリスクを軽減し、さらに定期的に歯科の検診を受けて頂くことで口腔癌の早期発見にも繋がります。 当院では重度の歯周病・破折などの場合も抜歯以外の方法を内科・外科ともに可能な限り提案させていただいた上で、飼い主様と一緒に治療プランを決定していきます。歯科をメインに診察を行っていますが一般診療も同じく力を入れているので、歯と一緒にワンちゃん・ネコちゃんの身体のことをぜひご相談ください。
  • 河畠 杏
    Anzu Kawabata
    専門 画像診断科(CT)
    経歴

    Queensland大学 短期研修

    日本獣医生命科学大学獣医放射線学研究室卒業

    東京大学動物医療センター内科系診療科研修終了

    チャネルベット通信教育サービスCTゼミナール第2期終了

    東京大学動物医療センター画像診断科研修中

    所属

    日本獣医画像診断学会

    出身校 日本獣医生命科学大学
    最適な治療には、まず適切な検査と診断が必要です。画像検査は血液検査や外見ではわからない体内の異常を見つけ出し、診断の一助や病気の早期発見に繋がる重要な検査です。レントゲン検査や超音波検査だけではなく、獣医療でもCT検査が行われるようになり、多くの病気が発見可能となりました。検査する人の技量や知識量によって、診断が左右されるため、現在大学病院でより専門的な画像診断を勉強中です。 病気の早期発見をし、その子とご家族が幸せに暮らせるよう、寄り添った治療をご提案いたします。わかりやすく説明できるよう心がけていますので、些細なことでも、遠慮なくご相談ください。
  • 石塚 友人
    Tomohito Ishizuka
    専門 麻酔科
    経歴

    日本大学生物資源科学部獣医学科
    酪農学園大学大学院獣医学研究科博士課程
    ネオベッツVRセンター
    北海道大学附属動物医療センター特任助教
    VES合同会社代表
    日本獣医麻酔外科学会麻酔疼痛管理部会

    所属

    日本獣医麻酔外科学会
    日本獣医腎泌尿器学会
    日本麻酔科学会
    日本集中治療医学会
    体液代謝管理研究会

    出身校 日本大学
    麻酔専門家としてみなさんの大切な動物を手術の痛みやストレスから守ります。 麻酔は怖い、危険という言葉が世の中には溢れていますが、麻酔なしには動物を守れないことが多いのです。正しく麻酔と向き合うことで、正しい治療に結びつくことができますので、麻酔に少しでも不安がある飼い主様はぜひお問合せください。
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